今晩は、プリン天使です♪
今日は、2時間ほど散歩できる機会に
恵まれました^^
梅雨というより夏ですね?
では、本日のお題は夏がテーマです
まずは、ピアノの音色から・・・
このビートたけしさんの真剣、やさしさを感じられて
TVで演じられているのとちょっと違った世界を
共有できると感じるあなたは素敵かも?
この映像を見てますます好きになりました^^
あ、漫才の世界で35歳くらいで
つっこみとしての自分の限界を感じて
映画なら繰り返しだから・・・
肉体の変化とともに
自分の道も漫才師から映画監督へ
こんなドラマがあったんだってことも
今回のこの映画に出会ったおかげです♪
あ、また本題にそれましたね
では、これからはじめます^^
あなたは、天使がいるって
思わないことはなくはないよね?
最初のシーンから最後のシーンも
9歳の子供が走って、走って
この連続の構成です♪
最初の10分間で
その主人公の9歳の子供が
1:祖母と浅草で2人で暮らしている
2:父親はいない(亡くなって)
3:母親は生きてるが、どこにいるか不明?
15分後に宅配便のおじさんから
印鑑を渡してと探したらなんとお母さんの写真が・・・
ここから物語はスタートしていきます♪
え、どこでビートたけしが出てくるって
それは、最初のシーンでいじめっ子のグループから
さっと友達と逃げるのですが、
このいじめっ子がこのモチーフになっていて
ここで、ビートたけしが偶然登場して・・・
ここから2人の母親探しの旅に出かけたはずが?
競輪場だったなんて?
追伸
2人で何日も何日も旅を続けますが
なんと120分の映画の構成で
開始71分で、母親と再会かなと思ったら
じつは、もう母親には別の家庭があって
子供までもいただなんて、ショック・・・
78分過ぎでようやく2人が手をつなぐのです^^
どうしてつなぐかは、
あなたが実際ごらんになって体験してみては?
天使のひとりごと
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ではでは
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